【ナンパの実録音声を聞いた】
先着の人にナンパの実録音声をプレゼント中と書かれていたので、申し込んだ。
今のところ毎日、メールが送られてきている。

でも、正直言って、メールが届くのが楽しみだ。メールの書かれているURLをクリ
ックするとナンパ師が女を口説くときの音声が聞けるからだ。初回の音声は特に
すごかった。いきなり、女の子の喘ぎ声が聞こえたからね。

2回目以降の音声は街中のナンパ。参考になると思う。


>>> 岡田さんの無料音声配布ページ




2012年8月21日火曜日

逆ナンがきっかけでFacebookを始めた


俺がFacebookをはじめたのは、2009年の6月のことだった。もっと前から、利用していたような気がするが、メールの履歴をチェックしたところ、2009年の6月にFacebook登録完了のお知らせが届いていた。

毎日多くの時間をFacebookのために使っていたので、もっと長い期間利用していたものと錯覚してしまったのかもしれない。Facebookを通じてたくさんの人と知り合って、多くの時間をチャットに費やした。

俺がFacebookを始めたきっかけは逆ナンだ。

まぁ、俺の話を聞いても、誰も、それを逆ナンとは呼ばないだろうが。

とにかく俺は、女の子に何かに誘われたら、逆ナンだとポジティブにとらえるようにしている。まぁ、勘違い野郎なわけだが、いちいち、細かいことを考えずにプラス思考で楽天的に考えればいいと思っている。

Facebookを始める前、俺は語学の勉強のために複数の外国人の女の子のメル友がいた。別にナンパ目的で彼女たちにメールを送り、交流を始めたわけじゃない。単純に語学の勉強をしたかったからだ。まぁ、普通に考えて、男が男にメールを出すのも奇妙なことだから、女の子に限定していたが、下心があったわけじゃない。

とにかく、俺の場合、ヨーロッパ系の女の子の友達が多かったわけだが、2008年の後半から2009年の前半にかけて、やたらと、フェイスブックの招待メールが届くようになっていた。俺はてっきり、出会い系のスパムだと思っていたのだが、仲良い友達に聞いてみるとそういうわけじゃなさそうだ。

スパムメールだと思った理由は簡単で、それらメールには美女の写真が掲載されていたからだ。後からわかったことだが、単に、俺のメル友に美女が多かっただけのことだ。登録費無料、メール送信有料見たいな海外出会い系に登録すると必ずと言っていいほど、金髪の美女からメールが届いたりする。それに返信するにはお金を払う必要があるみたいなパターン。俺は、フェイスブックからの招待状をこの手の出会い系サイトのスパムメールだと思ってしまったのである。

当時は、まだ、フェイスブックは日本語バージョンがなかったが、恐る恐る、登録してみた。登録したとはいっても、最初のころはニックネームを使っていたし、自分の写真も載せていなかった。日本ではそれほどフェイスブックが知られていなかったので、チョット不安だったのだ。

フェイスブックのいいところは相手の写真が見れること。メル友の場合も、なぜか外国人の女の子は顔写真を見せることに抵抗がないようだった。2,3回メールした後に、顔写真を添付ファイルで送ってくる子もいたぐらい。でも、俺は自分から相手の写真を求めたことはなかったし、俺の顔写真もあまり人に見せたくなかった。

そんなわけで、顔を知らない友達も多かったわけだが、メル友だった友達にフェイスブック上でも友達になってみると、彼女たちは顔写真をたくさん載せていた。

それまでも、一部の友達とはウェブカメラを使ったビデオチャットとかをしていたが、たいていの場合、文字チャットだけとか、メールだけだった。だから、イマイチ、リアルな友達と言うイメージじゃなかった。あくまで、ネット上のバーチャルなさ系の友だという意識が強かっただが、フェイスブックで仲良くなると現実世界の友達と同じような感覚で付き合えるのが不思議だった。