【ナンパの実録音声を聞いた】
先着の人にナンパの実録音声をプレゼント中と書かれていたので、申し込んだ。
今のところ毎日、メールが送られてきている。

でも、正直言って、メールが届くのが楽しみだ。メールの書かれているURLをクリ
ックするとナンパ師が女を口説くときの音声が聞けるからだ。初回の音声は特に
すごかった。いきなり、女の子の喘ぎ声が聞こえたからね。

2回目以降の音声は街中のナンパ。参考になると思う。


>>> 岡田さんの無料音声配布ページ




2012年9月26日水曜日

無料ナンパ音声にあえぎ声が!

ナンパ手法とかを読むのが好きだ。

だが、大金払って、情報商材を買う気にはなれなかった。

まぁ、大金と言っても高くて3万円程度だから、これで、1人ナンパに成功しただけででも元が返ってくる。元が返ってくるってのは、ソープの料金とかを考慮して話しているんだけどね。

情報商材ってのは色々あるんだけど、基本的に一般の書籍で買えるものを、情報商材で買う気にはなれない。

ナンパ指南書の最大の欠点は、一般の書籍でも意外に売られていることだ。

ナンパで女をGETする手法が書かれている本は意外に多い。俺も、ブックオフとかで100円で買ったりする。

だから、口説き系の商材なんて売れないなと思っていた。

早漏系みたいに一般の書籍では売られていないようなテーマじゃないと情報商材では売れにくい。

そう思っていたんだ。

でも、岡田ってひとのナンパ商材が気になっている。大分前から、情報商材のアダルトランキングの上位の常連になっているんだ。

口説き系商材としては、異例の大ヒットだと思う。

ちょっと気になったので、無料音声プレゼントと言うやつに申し込んでみた。


>>> 岡田の無料音声プレゼントページ



メール登録後すぐに音声が聞けるのかと思ったら、翌日から何回かに分けて、ステップメールで音声が届く形式だった。

今日、その1通目が届いたので早速聞いてみた。


いきなり、女の子のあえぎ声が聞こえるというすごい内容。


だが、その相手の女の子は明らかに素人だし、この音声は本物だと思う。本物と言うのはヤラセではないということ。

実際に岡田が口説いた直後に、この音声を取ったわけだ。そして、この音声を公開することの交渉とかをする。それと引き換えに、女の子は岡田とまたエッチをする約束をするって内容。

最近、アフィリエイターの質の悪いステップメールが多いんだけど、この岡田の販売戦略はすごいと思った。


彼のナンパ商材が売れる理由がわかったきた。


だれも、机上の空論なんか聞きたくないし、本物ナンパ師に口説き方を教えてほしい思っている。市販の本とかの場合、どうしても、出版するためにコネとかが必要で、口説き系の場合、オッサンが多くて、少し手法が古い気もする。

でも、岡田の手法の場合、今の若い女を口説く、リアルな手法が教えてもらえるんだってことを、音声ファイルで、アピールすることができている。

それも、「買ってくれ、買ってくれ!」ということを強くアピールしているわけじゃない。なんか、自然にこの人の手法ってすごそうだなって思える。

まぁ、まだ、1回目の音声しか聞いていないのだけど、とりあえず、次回の音声ファイルが楽しみだ。




デートの誘い方

ナンパ法の本などを読んでいて、ナンパ師たちが口をそろえて言うのは、デートに誘うとき、会いたいと言うことを強調してはいけないってこと。

会いたい意外に、おいしい食べ物を食べに行きたいとか、眺めがいいレストランがあるとか別の目的をつくるといいらしい。

俺の場合、デート=酒というワンパターンに徹しているが、もし昼間のデートをする場合は、貴重なチケットなどを餌にするのもいいのだろう。


遅漏 真性包茎

2012年9月5日水曜日

メールはまめに

メールはまめに出したほうがいい。

最近、そう思うようになった。

一時、面倒なのでやめていたんだけどね。


ついつい、メールにはまって、長文のメール交換ばかりしていた時期があったんだけど、結局、その方法だと、疲れてしまった。お互いに。

当然、その子達と会うこともなかった。


だからと言って、間を開けるのはもっとよくないんだ。

せっかく話が盛り上がっているのに、1週間ぐらい返信を書かないと、熱が冷めちゃうんだよね。


親交を深めつつあったのが、また、ゼロからのスタート。

その点、フェイスブックとかはいい面もある。

すぐにメールの返信とかができなくても、とりあえず、こまめにコメントとかができる。

まぁ、コメントだけで満足しちゃうと、また、薄い付き合いになるから、たまにはメールを送るべきだろうけどね。

出会いメールは即返信

メールを丁寧に書こうなんて思っちゃダメ。

ネットで知り合った女の子からメールが届いたら、

とにかく早く返信。

書き忘れたことがあれば、後からもう一度、書けばいい。

2通届けば、相手も注目してくれるしね。

毎回、1通のメールに対して、2通も3通も返信があったらうざいだろうけどね。

とにかく、女の子だって、出会い系に参加し始めたばかりの時が一番テンションが高いんだから、そのテンションが覚める前に、たくさんメール交換したほうがいい。

まぁ、俺は出会い系は利用しないんだけどね。

出会い系の場合、スゲー数のメールが届くみたいだから、わざと時間をおくって手もあるのかな。
でもそんなことしたら、ライバルに出し抜かれるよね。

とにかく、SNSとかでも、メッセージをもらったら、即返信したほうがいいと思う。

逆ナンされた場合も受け身にならない

SNSとかをやっていると、女の子の方からコメントとかメッセージを送られることがよくある。

幸い、そう言うのが俺は多い。

最近、非モテ気味なので、何が悪いのか検証したりしているんだけど、一番の原因は、自分からコメントを書かなくなったことだと思う。

女の子がコメントをくれるとする。

それにいいねと書いたり、そのコメントに返答したりする。

場合によっては、その直後に、相手の女の子のページに移動して、コメントを書く。

でも、これだけじゃ駄目なんだ。

結局、女の子からアクションがあった時だけ、お返しをしているというイメージがついてしまうからね。

コメントをくれた時点で、女の子は俺に興味を持ってくれたってこと。

もちろん、それに返答するし、相手の女の子のページもチェックし、コメントをしたりする。

その翌日とか数日後、女の子が新しい投稿をしたら、その時、必ず、
コメントを入れてあげる。この場合、単なる、お返しではなく、俺の方も女の子に興味があって、アクションを起こしているってことになる。

毎回女の子の方からアクションって言うイメージをつくってしまうと、女の子のプライドが傷つくんだよね。

たとえ、最初に女の子から話しかけてきたとしても、ずっと受け身でいたほうがいいなんてことはないんだ。

とはいえ、興奮して、口説きモードを強くしすぎると、逃げられちゃうけどね。

はじめのうちは毎日メール

ネットで女の子に知り合ったとする。

俺は、まめにメールをするんが苦手なんだ。

幸い、俺の場合は、メールの返信率はかなり高いと思う。

どんなふうにメールを書けば返信してもらえるかぐらいのことはわかっているからね。

ただ、ひとつ過ちを犯していた。

っていうか、これは、最近の悪い習慣なんだけどね。

最近、自分のペースでメールを交換したほうが無理なく、月会えるんじゃないかとか思ってしまった。

だから、メールの返信があっても2、3日、遅い時は1週間ぐらいしてから返信していたんだ。

でも、長続きしない。


まぁ、最近はどうせ忙しいから、実際に会うつもりもなく、だらだら、メール交換とかをしていたんだけどね。

とにかく、これはやっぱり良くないようだ。

今日ナンパ指南書を読んでいて、教えられた。

最初のメール交換ってのは、一気に女の子との信頼関係を築く期間。

相手も一番興味を持っている時期だし、その時期に、頻繁見メールのやり取りをすると、親密になる。

よく考えたら、昔は、そうしていたんだよね。

最初、メールを毎日出しまくって、すぐにチャットに誘った。

チャットも毎日話したりしてね。

メールだと、なんだかんだいって、考えすぎちゃう。

だから、チャットの方がいい。

とにかく、一番最初が大事なんだよね。

今読んでいるナンパ指南書のおかげで、初期メールの重要性を思い出すことができた。

ナンパ経験談を聞く

ナンパは経験が重要だと言っても、やっぱり、勇気がいる。

とくに、昔にくらべて、ちょっと声をかけただけで犯罪者扱いする女とかもいるからね。

ナンパの経験を積めない人は、ナンパ師がナンパしている姿を映した動画とか音声を参考にするといい。

最近、情報商材が流行っているが、動画や音声付のやつも多いんだ。

正直言って、イーブックのみの情報商材はあまり価値はないと思う。

ナンパ方法なんて市販の書籍でも読めるからね。

でも、動画とか音声で、ナンパ師たちがどうやって会話するのかを聞けるってのは、情報商材のメリットだと思う。

情報商材を買う金がない場合でも、昔のアダルトビデオとかの素人ナンパものとかは参考になるんじゃないかな。

まぁ、ヤラセなのかもしれないけど、声をかけている男たちは、路上ナンパとかが得意なタイプのやつら。そいつらが、普段のナンパの会話をAVで疲労していると思えば、参考にできる点も多いはず。


ナンパの経験値をあげる

何をやるにも経験が必要。

ナンパだって、数多く経験しなければ、いつまでたっても上達しない。

とりあえず、成功する感覚をつかむために、相手がブサイクでも授業料だと思って、食事代を費やせばいい。

たとえ相手がブスだとしても、ナンパ指南書で勉強した内容を最後まで実践できただけで、十分だ。

フランス料理の勉強は簡単にできる。ネットをつなげば、写真を見ることもできるし、動画を見ることもできる。でも、レストランに行ったことがないとか、前菜のみでその後を食べたことがないなんてことを繰り返しても何の価値もない。一回、フルコースで食べた経験は、もし、フランス料理の最高峰の店じゃなかったとしても、価値あることだろう。

なんだか、全然たいいたとえじゃなかったが、とにかく、トレーニングだと思って、容姿にこだわり過ぎないで経験を積むことが大事だと思う。

ただ、顔を見ただけで生活が合わなそうだなって相手はいるから、そう言う相手をナンパする必要はないと思う。

2012年9月2日日曜日

非モテのナンパ術

非モテ系の典型的パターンは、口説く相手を探すのに時間をかけ、しかも1人に絞ろうとすることだろう。そして、時間をかけている間に、色々な妄想をしすぎる、やがて現実との差が激しくなってくるとビビり始める。

ちょっと気になったらとりあえず、声をかけておけばいいんだ。好きになり過ぎてからだと、声をかけるのに勇気が必要になってしまう。だから、初対面とかですぐに話しかけておけばいい、そうすればあとあと楽になるんだ。

また、1人に絞ろうなんて思わないほうがいい。良く相手を知る前に、1人に特定しようとするから、いつまでも行動に出られないんだ。そもそも、彼女とか結婚相手を見つけるよりも前に、非モテを脱出するのが先決。

モテ男になってから、じっくりといい女を探せばいい。モテ男になってからであれば、狙った女1人を口説けるようになっているだろうからね。

世間話は無駄

とりあえず、話が下手なやつは女にはモテない。

だからと言って、意味のない世間話ばかりすればいいというもんじゃない。

セールスと同じで、無駄な会話は省くべきだろう。

基本的には女から話をひきだす。

女が求めているものを探るために、色々探る。

だからと言って質問攻めだと会話が不自然になる。

あくまで自然に、だが無駄を省いて聞きだす。


自分が言いたいことがある場合も、おさえる。

セールスで一方的に話し続けると、客が逃げていくのと一緒だ。口説きがあからさま過ぎると逃げていく女も多いのだ。

メールだっておなじ。

多く人は、広告メールをほとんど見ない。不快に感じるだけ。

SNSで女の子と仲良くなるときも、最初から口説き口調だと相手が逃げていく場合が多い。

まぁ、それでも数うてばあたるというのを重視して、ストレートに攻める人もいるみたいだけどね。

AV男優になったぐらいの気持ちで

ナンパするときは、素人ナンパ企画のAV男優にでもなった気持ちで、自分を演出したほうがいいのだと思う。

普段の優しい男のままではどうせモテない。実際、会社などではもてていないのだから、それをナンパや出会い系サイトを利用するときにも実行してはダメ。出会い系の時は、普段の優しい自分ではなく、オラオラ系のナンパ師になりきればいい。言葉遣いとかも丁寧語じゃなくて、ため口でいい。普段丁寧語だと、SNSで投稿するときに「俺」という言葉を使うのもちょっと抵抗があったりする。

でも、別人になりきることが大切。会社では出世のこととかを考えると、オラオラ系が必ずしもいいとは言えない。もちろん、AV男優並みの態度で女の子に接すれば、一時的にモテるかもしれないが、将来のことを考えれば賢いとは言えないだろう。

とにかく、ナンパの時ぐらい、別人にらりきればいい。誰にも気を使う必要なんてないんだ。サラリーマンであることだって、出会い系で知り合う女に教える必要もないからね。

出会いの口実づくり

ネットで知り合って、いきなりデートしようっていっても女の子は逃げていく。

出会い系サイトの場合は、ストレートな方がいいのだろうが、一般的なSNSとかで知り合った場合、いきなり、男女のデート形式に発展させようとすると、警戒心を仰ぐだけだろう。

よく聞くのは、地方から東京に来るときなどは、おみやげを買ってきたから、などと、言えば、会える可能性が高いようだ。

地方じゃなくても、東京近郊の地元の名産スイーツとかも狙い目かもね。

普段から、会う口実を作るために、スイーツの写真を見せたりしておけばいいんだ。

ひと昔前であれば、一回目のデートの時に、写真を撮り、プリントしたものを次回以降に渡すという口実作りもあったようだ。

でも今は、メールで簡単に遅れてしまう時代。

だから、実際に会うための口実をよく考えるのが大切になる。

口説きメールの書き方

細かなメールの書き方を論じるつもりはない。

だが、基本をわきまえていないと、返信が得られない。


女の子にたくさんの質問をするのはOKだと思っている。

ただし、1っ回のメールで質問攻めはよくない。

何回も分散させるべきだろう。

一番最悪なのは、相手に失礼になるんじゃないかとか気を使うこと。

たぶん、中年とかになると、人に何でも聞くのは失礼になってしまうんじゃないかとか思い始めてしまう。でも、そんなことを言っていたら、いつまでたっても相手のことがわからずじまい。メールの場合、言葉で書かないと伝わらない。知りたいことはガンガン聞くべきだ。

ただし、自分のことを言わないのでは無礼なやつと思われるだけだろう。

もし、相手の年を知りたければ、まず自分の年を名乗る。

こういった基本ができていれば、質問も悪くない。

ただし、単発で応えられるような質問ばかりだと会話が盛り上がらない。

文章で答えざる得ないような質問をするのがいいだろう。

もちろん、その質問の答えを自分が書くことになるから、ネタに困らないで済む。

文章を書くときに完璧に論じる必要なんてない。

むしろ、質問の余地を残すぐらいの雑な文でいいのだと思う。

出会い逆ナンメールは突然届く

俺の経験から言うと、SNSとかやっていると、女の子の方から会いたいと言ってくることがある。

出会い系の勧誘とか、隠れデリヘル嬢とかじゃなくて、普通の女の子。

そういう相手に限って、ほとんど会話をしていない相手だったりする。

だから、メールとかで、たくさんコミュニケーションしてから口説こうってプロセスが必ずしも正しいとは言えないかもしれない。

SNSとかの場合、投稿した内容を読んで、相手の人は自分のことをよく知っているんだよね。
俺の方は女のことをほとんど知らないけど、相手は俺の投稿した写真とかを長い間見ているから、親近感もあるし、信用もしている。

こっちは、相手のことを何も知らないので、戸惑うんだけどね。


SNSの投稿は、モテ男を演出しておくことが重要かもしれない。

そうすれば、自分から口説かなくてもある日突然逆ナンされる。

エロい女をナンパ

女はみんなエロい。

そう思っていいんじゃないのかな。

男だってなんだかんだいってみんなエロからね。

まじめに見える男だって、みんなむっつりスケベだってことはみんな了承している。

草食系とかいう言葉があるけど、自分から口説かないってだけで、当然、エロい。

女だってそうだ。

エロい話をしないってことは、むっつりスケベってことなんだ。そのむっつりな部分を解放させればいい。

友達になりたいはけじゃない。学校が一緒とか職場が一緒とかいうわけじゃないなら、むっつりを解放させやすいんじゃないのかな。

とにかく、見た目がエロさをアピールしていなくても、女がエロくなるところを想像してナンパすればいいんじゃないのかな。

服とかに惑わされないでね。どうしても、おしゃれな人に目が行っちゃうけど、すこし、ファッションが変なぐらいの方が、男に口説かれやすいってこともあるかもしれないしね。

ナンパの達人はブスにも手を出す

ナンパの達人はブスにもモテる。

ブスにモテなかったら評判が悪くなるしね。

そもそも、美人とブスが友達ってことはよくある話だ。ブスに嫌われるのは困る。

ナンパの場合、ブスの友達などを意識するケースは少ないんだろうけどね。

でも、出会い初心者が理想ばかりおって、いつまでも出会わないってのはよくないだろうね。

トレーニングだと思って、ブスでも、会えばいい。

たとえば、出会い系であれば、出会い系のメール交換から、実際に会うまでのプロセスを理解するうえでも、メリットはある。

それに、顔がタイプじゃなくても、体がスゴイってことだってあるしね。

とにかく、トレーニングだと思って、最初は色々な女を口説けばいいんじゃないのかな。

経験は大事だしね。

高級ホテルで口説く

金持ちっぽく見せたほうがいい場合もある。

どうせながくつきあう予定がない場合、少しぐらい出費がかさんでもいいだろう。

数回のデートで済むんだしね。

だからと言って、少しでも節約したい。

たとえば、高級ホテルのカフェとかで待ち合わせるってのも、昔から知られている手法らしい。

ホテルとかの場合、場所がわかりやすいし、交通の便もいい。

待ち合わせ場所として最適なうえ、ホテルに止まらない人でも利用できる。

高いコーヒー代になるが、それだけで、リッチなことをアピールできると思えば安すぎる出費だ。

もっと言ってしまえば、ホテルのみでの会話ではじめての出会いを終えてもいいんだからね。

彼氏がいる女を口説く

やたらと相手に彼氏がいるか気にするやつがいる。

でも、そんなの気にする必要がないと思う。

そもそも、こちらだって、彼女を探しているわけじゃない。

遊ぶ相手を探しているだけだ。

もし、自分に会ってくれたとか、メール交換してくれているんなら、彼氏がいるかどうかなんてどうでもいい。彼氏以外の男と交流したいと思っているって事実が重要なんだろう。

SNSとかでも、相手に彼氏がいるだけで、交流するのをやめるってのは少しもったいないかな。

あまり、出しゃばって相手にコンタクトとると、その子の彼氏にも読まれるんだから、その辺は、考慮したほうがいいかな。

プライベートなチャットとかメッセージ交換を重視したほうがいいんだろうね。



女を口説くのを恥ずかしいと思っちゃダメ

女を口説くのを恥ずかしいと思っちゃ何も発展しない。

匿名で出会い系とかSNSに、登録するのも、どこかで口説きを恥ずかしいと思っているんだろうね。

そもそも、実際に口説くのは、会ってから。

その前の段階は、エロい話をするわけでもないし、匿名にする必要なんか全くないじゃん。

それに、たくさんの女を口説くことができればそれは、男にとってはステータスなわけだしね。

どう考えても恥ずかしいことはないよね。

とにかく、顔写真と名前は重要だよね。ただ、名前ってのは、偽名でいい。

書いていることが矛盾しまくっているように見えるけど、ナンパするときの自分を演出する。普通の生活の自分のほかに、ナンパ師の自分を作り上げ、名前も新たに割り当てると、割り切って、口説けるようになる。もちろん、偽名の時は口説きを恥ずかしいという気持ちもなくなる。

偽名って言うより、ナンパネーム。偽(ニセ)って言っちゃうと人をだましているみたいだしね。作家がペンネームをす買うようなもんじゃないのかな。顔を出すが、名前は本名じゃないみたいな。。。

店員を口説く方法

俺は、店員を口説きたいと思ったことはない。

確かに、なんか、相手も俺のことを意識しているのかなって思うこともある。

でも、どう考えても話すきっかけが得られない。

もし、店が終わるのを待って、待ち伏せしたりしたら、単なるストーカーだ。

少なくとも、そのような手法が恋愛として成立する時代じゃない。

そんなわけで、俺は実らぬナンパに精を出すつもりはない。

だが、たいていの場合、店員に顔さえ覚えてもらえない場合が多いとか。

それを回避する方法はそれほど難しくない。

たとえば、店で何かを買った場合、わざと商品をわすれて、大急ぎで店を出る。

店が混んでいなかったら、女の子は追っかけてくるだろう。

2回も同じような忘れ物をしたら、馬鹿でも覚えてもらえる。

まぁ、女の子にうざいと思われたらおしまいだが、こんな簡単なことでも、脈があるかないかがわかるだろうね。

その先のことは知らない。

おれは店員を口説きたいと思ったことがないからね。

悩みを聞きだす口説き術

女の子とメールでやり取りしていると、女の子の方から、悩みの相談を受けることがよくある。

悩みの相談と言えば聞こえがいいが、実際は単なる愚痴。

しかも、かなり、わがままでどうしようもない。

だから、俺はいままで、そういう女とは距離を置くようにしていた。

でも、今日読んでいた口説き手法によると、悩みを話だした時こそがチャンスらしい。

いいことを知った。

別に、悩みを解決するアイデアを出す必要はない。

単に、愚痴に共感すればいいだけのことだ。

それになれてしまえば女の子にもてるようになるのなら、これほど簡単なことはない。

最初は忍耐が必要だと思うが、愚痴を聞くのに慣れてしまえばいい。

そもそも、彼女探しではなく、単なる一時的な出会い目的の場合、永遠にくだらない愚痴を聞かされるわけじゃない。

愚痴を聞く代わりに、いい思いを一回させてもらえるかもしれないと思えばいいのだ。

2012年9月1日土曜日

業種別ナンパスポット

ナンパスポットを知りたがる男は多い。

でも、そんなのが公開されたら、男が群がって、ライバルだらけになり、ナンパしにくいスポットに代わってしまう。

でも、職業別にナンパスポットを自分で割り出すのは簡単だよね。

例えば、美容師と付き合いたければ、美容師専門学校の近くのカフェに行けばいいんだからね。

確かに旧式の手法だ。

そもそも、知人がたくさんいる場所で、ナンパされるのを嫌がる女の子も多いはず。

でも、上の方法を応用すれば、ネットで職業別に出会いを求める方法が見つけられるかもしれない。

出会い系以外のコミュニティーを探すとかね。

合コンで見つめる

今、少し古めのナンパ手法の本を読んでいる。
ブックオフで100円で買った本だ。

そこに合コンでのナンパ必勝法みたいなのが書かれていたんだが、チョットうける。

人気の女の子がいたら、男が群がる。

でも、そこにはまぎれないほうがいいらしい、たいていの場合、女はおされると逃げるのだそうだ。

まぁ、ここまではある意味、共感できる。

ただし、このナンパ師がとる手法は、遠くから熱い視線を送るというもの。

たぶん今の時代じゃ通用しないんだろうね。

下手すると、キモイと言われておしまい。

目線は大事だが、じっと見詰めたりするのは、今の時代には合わないのかな。

若い人のナンパ手法ではどう書かれているのか興味深いところだ。

路上ナンパは女に逃げられる

ナンパと言えば路上と言うイメージがあるかもしれないが、ナンパのプロは路上でナンパしたりするのだろうか。

そもそも、人がたくさんあるいているところで、ナンパされて、立ち止まったりしたら、女の自尊心が傷つくはずだ。

街中でナンパしている人もいるけど、あれって、本当にナンパなのだろうか。

単なる、スカウトマンなんじゃないのかな。

キャバクラとかAVとか風俗のスカウト。

それなのに、女の方はナンパされたと勘違いしているだけだったりしてね。

昔は路上ナンパが流行っていた時代もあったのかなと、ふと、思ったが、今読んでいる少し古めのナンパ指南書にも、やはり路上ナンパは非効率だといった内容が書かれている。

そもそも、声をかける側もちょっと恥ずかしいしね。

周りに白い目で見られそうで。

しかも、知り合いにあったりしたら嫌だしね。

ブスより美人の方がナンパしやすい

そもそもブスってのは男になれていない。

だから、警戒心が強い。

男に対してだけじゃなくて、あらゆることに警戒心が強い。

子供のころからいじめられていたり、人に親切いされてこなかった人間は、警戒心が強くなって当然だ。

もし、男が街中で声をかけてきたら、ナンパされてたまるかっていう警戒心ではなく、詐欺に会うのではないかなどという、余計な警戒心が生まれるだけだ。

そんなわけで、会話が発展することは名だろう。

それよりもきれいな子の方が会話が成立しやすいはずだ。

まぁ、男の扱いに慣れ過ぎている女ってのも達が悪いだろうけどね。

職業もナンパ用

基本的にナンパはゲーム。

プレイヤー名を自分でつける。

それを名乗るわけだ。

職業もゲーム用のものを使えばいい。

ただ、会話のことを考えると、まったことなる職業などを言ってしまうと、会話が続かなかったりする。

理想は、副業的なものを持つことだろう。

例えば、ブロガーだって立派なフリーライターと言えるだろう。カメラを持って歩けば、カメラマンだ。写真に撮って一般の人に公開しているなら、ある意味プロだ。金を直接、客からもらえないとしてもアフィリエイト収入があるなら、金を稼いでいるんだから立派な職業になる。

まぁ、ナンパのために副業を持つってのも変な話だが、ナンパ用の人格形成と思えば面白いかもしれない。

ただし、カメラマンのふりして女に近づいて、雑誌などの取材のふりをしたりして脱がせるのは詐欺になるだろう。

ウソの付き過ぎはトラブルのもとだ。

あくまでナンパはゲームなのだから、たかがゲームのためにトラブルに巻き込まれるのはばかばかしい。

相手に惚れさせる

ナンパのゲームは男の方から声をかけるのが基本だが、だからと言って、下手にですぎるのもよくない。

あくまで女は獲物ぐらいの、上から目線が大事だと思う。

そうすることで、自信がつく。

自信がつくと言うより、自信を持った男に見られる。

それが、ナンパの成功にも役立つかもしれない。

基本的には、ナンパは恋愛ゲームなわけだが、本気で恋愛すると言うより、恋愛したふりを楽しむゲーム。情を入れ過ぎるのはよくないだろう。

意外に女の子はナンパされておきながら、ゲームをわかっていない場合も多いと言えるかもしれないが。


ナンパが偽名を使う

ナンパをゲームと割り切るためには、偽名を使う。

そうすれば、本気になることを抑制できる。

途中から、本名を伝えるってのは明らかに変だからね。

今はネットナンパの時代。

ブログの作成から偽名でやればいい。

ナンパ用の副業とかもあっていいと思う。

そして、ブログなどにはその副業のことなんかを書けばいいんだ。

もう一つの自分を作り上げる。


ナンパはゲーム

モテない男がナンパしようとすると失敗する。

その最大の理由は、本気になり過ぎると言うことだろう。

ナンパした女と付き合おうなんて思わないほうがいい。

あくまで、短期間のつき合いと言うことを前提に女口説くのがナンパ。

そもそも、ナンパされてひょいひょいとついていく女だって、男と付き合いたいなんて本気で思っちゃいない。

だから、間違っても路上のナンパで彼女を見つけようなんて思わないことだ。

標的も、見た目はタイプの子を見つけるといいだろうが、性格は憎たらしいぐらいの小生意気な女でいい。その方が、ゲームと割り切れる。