【ナンパの実録音声を聞いた】
先着の人にナンパの実録音声をプレゼント中と書かれていたので、申し込んだ。
今のところ毎日、メールが送られてきている。
でも、正直言って、メールが届くのが楽しみだ。メールの書かれているURLをクリ
ックするとナンパ師が女を口説くときの音声が聞けるからだ。初回の音声は特に
すごかった。いきなり、女の子の喘ぎ声が聞こえたからね。
2回目以降の音声は街中のナンパ。参考になると思う。
>>> 岡田さんの無料音声配布ページ
2012年8月28日火曜日
逆ナンされやすい場所を探す
逆ナンされやすい場所を、リアルな世界で探す方法を俺は知らない。
でも、ネットでならば、それほど難しくないと思う。
要するに、女の子たちがどんなキーワードで男を探すかを考えればいいのだ、もしかしたら、「金持ち、結婚」などのキーワードで男を探すのかななどと、イメージを膨らませればいい。まぁ、結婚というキーワードが入っちゃうと、若い女の子より焦り気味の婚活組の人が多くなっちゃうからおすすめできないが。
とにかく、いいキーワードが見つかったらフェイスブックページを検索する。そして、そのフェイスブックページの常連になってしまえばいいのだ。
たとえば、別のページに、日本人と友達になりたがっている外国人をフェイスブックで探す場合、JapanとかJapaneseというキーワードでフェイスブックページを探せばいいと書いた。
英語以外の勉強をしている人は、自分が勉強している言語で、「日本」「日本語」と記述して検索すればいいのだ。日本と違い、海外では数年前からFacebookが大流行しているので、ユーザー数が多いFacebookページを比較的簡単に見つけることができると思う。たとえば、フランス語を勉強している場合、日本を意味するJaponと日本語を意味するJaponaisで検索すればよい。
実は、Japanなどの英語で検索するより、他の言語に焦点を絞ったほうがいい。
たとえば、JapanやJapeneseというキーワードで検索して、ヒットするFacebookページは、英語で作成されている。つまり、基本的に、管理人は英語で投稿をするのである。しかし、これらのページのユーザーに英語圏の人が多いというわけではない。
Facebookページが英語で書かれている場合、世界中からユーザーが集まってしまうのである。アメリカ人の親日家が開設したFacebookページでも、ユーザーの大半は英語圏以外の国に住んでいるということも珍しくないのだ。
それに対してハングル文字で書かれたページは、ユーザーのほとんどが韓国人である。ハングル文字で「日本」や「日本語」のキーワードでヒットするページのユーザーのほとんどは、韓国人と言えるだろう。一部、日本人がいるだろうが、英語圏や他の国の人は、韓国人の親日家が集まるFacebookページをあまり利用しない。
また、英語を話す日本人に比べ、その他の言語を話す日本人は少ないわけだから、日本人というだけで人気者になれる可能性があるのだ。
フランス語、ドイツ語、中国、イタリア語についても、同様のことが言える。たとえば、JaponやJaponaisでヒットするFacebookページの利用者の大半はフランス人である可能性が高いのだ(フランス語を話せる国は多いが、俺の経験だとフランス語のページはフランス人の数が圧倒的に多い)。
それに対し、スペイン語やポルトガル語の場合、南米の利用者も多く含まれることになる。しかし、基本的には、スペイン語圏またはポルトガル語圏の人たちなので、語学学習という点では全く問題ない。
さて、英語以外の国の言語を学習している人が友達を募集する際に注意する点がある。それは、それぞれのFacebookページの「空気を読む」ことである。
Japan、Japaneseというキーワードで検索したページの場合、外国人だけではなく、日本人も多く利用することがあるので、外国人はウォールで友達を募集する。だから、日本人ユーザーも、同じように友達を募集しても問題ない。
しかし、他の言語のFacebookページは事情が違う。日本でFacebookが流行ってきたとはいえ、英語以外のFacebookページを利用している日本人は非常に少ない。親日家が集まるページで友達募集の投稿を見かけることも少ないのである。フランス人の親日家ばかり集まっているページでフランス人が日本人の友達を募集しても意味がないのである。なぜかといえば、日本人がFacebookページに参加していないからだ。
ただし、親日家が集まったページで、日本人が友達募集すれば、喜ばれて、人気者になる可能性だってある。だだし、その反面、管理人によって、すぐに投稿を削除されることもあるだろう。とにかく、ウォールを観察して、友達募集しても大丈夫かよく検討したほうがいい。そうでないと、友達を募集したことが理由で、Facebookページから「ブロック」されてしまうこともあるのだ。